予約一覧の並び順を基本設定で指定できるように
生徒の予約一覧を表示する際の初期の並び順を2通りから指定できるようになりました。 直近予約が上になるように 当日以降の予約のみに絞り込みます キャンセル等は含みません 並び順は一番上が近い日付で下になるほど未来日付の予約となります 未来日付の予約が上になるように 予約の絞り込みません キャンセル等の全ての予約履歴を表示します 並び順は一番上が最も未来日付となり、下になるほど過去日付の予約履歴となります。
生徒の予約一覧を表示する際の初期の並び順を2通りから指定できるようになりました。 直近予約が上になるように 当日以降の予約のみに絞り込みます キャンセル等は含みません 並び順は一番上が近い日付で下になるほど未来日付の予約となります 未来日付の予約が上になるように 予約の絞り込みません キャンセル等の全ての予約履歴を表示します 並び順は一番上が最も未来日付となり、下になるほど過去日付の予約履歴となります。
スタッフが予約状況の確認と予約受付を行う予約表において、お客様を検索することができますが、この検索する項目を指定できるようになりました。 会員No 氏名 電話番号・携帯番号 の組み合わせから選択して頂けます
スタッフのうち各スタジオ(校舎)に講師として所属登録をしている場合に、スタッフ基準で所属スタジオを確認・編集できるようになりました。 従来はスタジオ基準に所属講師を管理していましたが、特に複数スタジオに所属している講師など設定漏れを防止する効果が期待できます。 スタッフごとの一覧で所属校舎と所属期間の設定が一覧で確認できます
お客様マイページのご利用明細から発行できる請求書・領収書について、よりカスタムができるように機能強化しました。 宛名がカスタム可能になりました。個人名から法人名や屋号がある場合には含めるような運用が可能です。 請求書の場合は売上日 領収書の場合は入金日として表記と日付を切り替えることができます 発行者の角印画像が指定できるようになりました 商品名のカスタム可能になりました。予約時にはレッスン名がそれ以外は請求の内訳が記載されておりましたが、レッスンごとに指定した名称に変更するといった運用ができます なお、ロゴ画像はマイページと共通の画像で適用でき、発行者名は以前より設定可能です
登録した請求情報はお客様マイページの利用明細で確認できるだけでなく、領収書または請求書として印刷ページの提供ができます 初期状態では機能は無効となっています 管理画面 設定 テンプレート を開き ーご利用明細 ーー請求書 タイトル ーー請求書 発行者 ーー請求書 宛先 [...]
レッスンを受講するたびにポイントが貯まるポイント発行機能をご利用の場合に、レッスンごとに発行するポイント数を指定できるようになりました。 これにより特定レッスンではポイントの発行を停止したり、通常より多いポイントを発行することができます。さらに契約コースによっても発行数を変更することができるので、会員の契約によって獲得ポイントが多くなるような仕組みも実現できます。
予約締切後など直前のみ受付したい予約内容があるとご要望を多数頂いておりました ゴルフスクールでは打席利用、音楽スクールではブース利用、レッスンでは使用しない設備をお客様に練習用に開放提供して満足度を向上させながら、レッスン予約を優先することの両立を期待されていました。 また、語学スクールでは直前予約の場合は安価にレッスンを提供する、フィットネスではより軽いメニューのレッスンを提供するなど、講師の空き時間損失を埋めたいというご希望がありました。 そこで、予約内容ごとに予約受付開始の時間を指定できるようになりました。 それにあわせて、キャンセルの受付終了のタイミングも予約時刻の◯分前まで可能とすることができるようになりました。
トップのお知らせにヘルプに近い内容を登録頂いておりましたが、トップが長くなることと操作方法に関する内容が見つけられない問題に対応するため、ヘルプページを分離しました。 操作方法や予約ある質問はヘルプに分離することで、お問い合わせ対応を減らす効果がきたいできます。 ヘルプの追加や編集は、お知らせ の「掲載箇所」を「マイページ・ヘルプ」としてください。
レッスンの受講制限に所属スタジオ(店舗)を追加致しました。 一部のレッスンをお客様の所属スタジオによって制限をできるようになります。 音楽スクールでのピアノなど機材の有無によりで実施できる店舗が限られるレッスン ゴルフスクールでの店舗エリア限定のコースレッスン 特定の直営・フランチャイズ店舗限定の提供レッスン 地域交流イベント などに活用して頂けます。 その他の制限と組み合わせてご利用頂けます。
会員登録や体験予約受付時に利用規約に同意を頂くことができましたが、利用規約が変更になった際に改めて規約に同意を頂くことが可能となりました。 スクールの状況の変化やサービス内容の変更などにあわせて利用規約を変更するケースは少なくありません。そもそもの利用規約内に規約変更の条項があるとはいえ変更後の規約に改めて同意を得ることが理想です。 すでにご利用中のお客様についてもマイページを利用時に同意を求めるようにできます。一度でも同意頂いたお客様はには再表示がされません。 さらに規約を変更した場合には、過去の同意状態をリセットすることで再度同意を求めることができます。一括でリセットする場合にはインポートの機能がご利用頂けます。