予約が少ない枠を自動的に休講にできるようになりました
予約人数が指定した人数以下の枠を、休講として扱えるようになりました。 最少催行人数を事前にセットすることで、開催人数が集まらない予約枠を事前に整理しやすくなります 開催人数に達しない場合は、自動的にキャンセルをして通知のメールを送信することも可能です 基本設定から予約枠クローズを有効にして、レッスンごとに最少人数を設定します
予約人数が指定した人数以下の枠を、休講として扱えるようになりました。 最少催行人数を事前にセットすることで、開催人数が集まらない予約枠を事前に整理しやすくなります 開催人数に達しない場合は、自動的にキャンセルをして通知のメールを送信することも可能です 基本設定から予約枠クローズを有効にして、レッスンごとに最少人数を設定します
管理画面での検索条件を履歴として残したり、よく使う条件を保存しておけるようになりました。毎回同じ条件を入力し直す手間が減ります。
基準指定で、予約日時・予約受付日時の場合は、「◯日前・後」だけではなく「◯時間前・◯時間後」のように時間単位でメール配信のタイミングを指定できるようになりました。これまでは日単位でしか指定できなかったため、よりきめ細かなタイミングでのお知らせ配信ができるようになりました。
お客様がマイページから、ご自身に送られたメール・SMS・LINEなどの通知履歴を確認できるようになりました。 設定メニューから通知ログの一覧を開き、内容の詳細まで見られます。表示するかどうかは運営側で切り替えが可能です。
請求内容を一括で登録する際、実行前に登録内容を画面で確認できるようになりました。 これまでも登録内容をを事前にダウンロードして確認することができましたが、管理画面内で確認できるようになり、誤った内容のまま一括登録してしまうリスクを減らせます。
スタッフを無効化する際、そのスタッフに今後の予約やシフトが残っている場合には確認画面を表示するようにしました。予約やシフトが残ったまま誤ってスタッフを無効化してしまうことを防ぎやすくなりました。
発行する領収書を用途に合わせて調整できるようになりました 領収書に非課税である旨を表示する お客様の詳細情報で非課税に指定したお客様のみ 宛名や但し書きを自由に書き換える 印刷画面上で自由に書き換えできます 書き換えの可否は基本設定で変更できます 売上日を非表示にする 基本設定で変更できます 以上の変更ができるようになりました [...]
メールが届かなかった(バウンスした)場合や、苦情として配信停止になった場合に、その理由を記録し、会員・スタッフの詳細画面で確認できるようになりました。配信が止まった原因を把握しやすくなりました。
管理画面からのCSVダウンロードを、順番待ち(キュー)方式に変更しました 出力したファイルは自動でZIP圧縮されます データ量が多い場合でも画面が固まりにくくなり、安定してダウンロードできるようになりました
キャンセル受付の締切を、予約の受付締切とは別に個別で前倒し設定できるようになりました。「予約は直前まで受け付けるが、キャンセルは早めに締め切る」といった運用ができます。