スクール・教室向け予約システム | FreeLesson
24 08, 2022

予約のオプション選択が可能になりました

8月 24th, 2022|機能追加|

予約時にオプションの選択が可能となりました 従来は予約事の都度決済がある場合のみ、種別選択ができましたが都度決済がなくても最大3種からオプション選択できるようになりました これによりオプションの選択により、スクール(オフライン)かオンラインかの選択を受け付けることや、通常のレッスンにプラスアルファを希望するなどができます オンラインをオプション名に含めた場合は、レッスンのタイプがオンラインになっている場合と同じく、オンラインレッスンの開始ボタンをマイページに表示するようになります

8 08, 2022

キャンセル時にコメント入力ができるようになりました

8月 8th, 2022|機能追加|

キャンセルを受け付ける際に、キャンセルの理由を回収するなどの目的で入力欄を追加できるようになりました キャンセルが増える生徒は退会につながる兆候でもあるためより早い段階でフォローすることにつなげます 設定 基本設定 キャンセル受付 で有効にできます

26 07, 2022

クラスの在籍状況表示を追加

7月 26th, 2022|機能追加|

曜日・時間・レッスン・講師が固定されて実施されるクラスを新しく参加したい場合や変更したい場合に、生徒との空き状況等の調整が必要となります クラスの実施スケジュールと空き状況を公開することで調整業務の簡素化を実現しました

13 07, 2022

生徒のGoogleカレンダーにレッスン予定を自動登録する

7月 13th, 2022|機能追加|

GoogleカレンダーにはGmailで受信したメールから自動的に予定を登録する機能に対応しました 予約受付メールをGmailで受信すると生徒のGoogleカレンダーに予定が追加されるようになり、生徒の他の予定とのダブルブッキングやレッスン予定を忘れるなどを防止に役立ちます 利用するには以下の手順をご確認ください 予約受付メールによってGoogleカレンダーにスケジュール登録ができるように設定する

8 07, 2022

マイページ レッスンから選ぶのレイアウト変更

7月 8th, 2022|機能追加|

レッスンから選ぶのレイアウトを変更しました 複数校舎を横断的に表示するレイアウトでしたが、すべての時間と1週間の空き状況が見えるようになります そのため校舎選択が必須となりますが、空き状況の見通しがよくなりました

2 07, 2022

フリガナ表記がONの場合に予約表以外でも併記するように

7月 2nd, 2022|機能追加|

お客様名のフリガナ表記が予約表の併記以外の各所にも併記するようになりました お客様名のフリガナ表記を表示させるには以下をご確認ください 基本設定 管理画面 お客様管理の登録をする

1 07, 2022

講師報酬の基準に予約枠単位を追加しました

7月 1st, 2022|機能追加|

講師の報酬を自動計算する際に、予約された生徒人数に関係なく予約枠ごとに報酬を発生させることができるようになりました また、2つ組み合わせることで1コマの基本報酬に加えて予約人数による追加報酬を加算するような報酬形態にも対応できます 報酬とは別に非課税の経費も1コマ単位と予約人数単位で設定できるため、場所代などの1コマ単位の経費と生徒に提供する材料費など経費の管理も行えます これは レッスン 対応テーブル・講師 で設定します

24 06, 2022

ご利用明細から請求書(インボイス対応可)を表示する機能を追加しました

6月 24th, 2022|機能追加|

お客様マイページにあるご利用明細から請求書を表示・印刷ができる表示を追加しました インボイス登録事業者番号を請求元情報に追加することで、インボイス制度に対応した請求書をオンラインで発行できるようになります 法人や個人事業主としてご利用のお客様にも個別に請求書を発行する必要がなくなります

8 06, 2022

予約表 予約定員を超えて予約を登録できるように

6月 8th, 2022|機能追加|

予約表ではより柔軟な予約登録業務が必要となります すでに満席の予約枠であってもスクール側の手違いや特別な事情で定員以上に予約をいれたかったり、キャンセル待ちがある枠に対しても強引に予約を追加しなければならないなども少なからずあります 予約表の「満席」から予約入力モードに切り替えができるようになり上記の対応が可能となりました

2 06, 2022

メール配信 配信基準に回数券の最終利用日を指定可能になりました

6月 2nd, 2022|機能追加|

ステップメールなどにご利用いただけるメール配信の配信基準に「回数券の最終利用日」が指定可能になりました 体験レッスンの1回のみ可能とするために回数券の契約を割り当てていますので、体験レッスンを実施した日を基準にアプローチのメール送信を自動化することができるようになります 回数券の最終1枚を利用するレッスン日に追加購入いただくため事前にお知らせを送ることも事後に追加購入のフォローメールを自動送信できます