予約受付の項目に補足をセットできるように
お客様マイページの予約受付時に表示される以下の項目に補足をセットできるようになりました 予約時の注意事項や案内を記載してスクール特有の内容にも丁寧に誘導ができます 使用契約(複数契約がある場合のみ表示されます) オプション(レッスンにオプションを指定している場合のみ表示されます) 予約メモ(連絡事項など予約メモを受け付ける場合のみ表示されます) 管理画面 設定 テンプレート 予約受付 にて設定できます
お客様マイページの予約受付時に表示される以下の項目に補足をセットできるようになりました 予約時の注意事項や案内を記載してスクール特有の内容にも丁寧に誘導ができます 使用契約(複数契約がある場合のみ表示されます) オプション(レッスンにオプションを指定している場合のみ表示されます) 予約メモ(連絡事項など予約メモを受け付ける場合のみ表示されます) 管理画面 設定 テンプレート 予約受付 にて設定できます
予約スタジオの条件を追加 メール配信 基準指定(予約日等の基準を元に自動配信を行う)において指定できる条件に「予約スタジオ」を追加しました 特定のスタジオ(店舗)に予約した場合のみ、前日リマインドメールのタイミングや内容を変更する場合などに指定します 加えて、チェックしたスタジオだけに送るのではなく、逆にチェックしたスタジオには送らないように「以下でチェックしたスタジオを除外とする」指定も追加しました これによりチェックを入れたスタジオ用のメール配信設定と除外したスタジオ用のメール配信設定の2つを登録することでスタジオごとの設定ができるようになります 会員レベルの条件を追加 メール配信 において指定できる条件に「会員レベル」を追加しました 特定の会員レベルの方だけを対象にしたメール配信ができるようになります
予約前日のリマインドなどにショートメッセージサービスSMS配信が利用できます 体験レッスンの予約など特に重点的に連絡をしたいシーンなどで活用いただけます ご利用には別途費用がかかります。詳しくは料金プランをご確認ください。
カレンダーに表示するレッスンを レッスンカテゴリー(2階層カテゴリーを利用の場合は2階層となります) レッスン種別 によって絞り込みができるようになりました
キャンセル期限を過ぎてからレッスンを受講できない場合に、予約を当日キャンセルに切り替えることで受講したことと、同じように残回数やポイントを消化することができますが、当日キャンセル受付後に受講できるようになった場合、元の予約受付状態に戻すことができるようになりました 予約一覧の当日キャンセルのラベルの横にあるアイコンから操作可能です
予約された店舗内の個室ごとに設置されたドアを解除できるようになりました また、1つの店舗に表と裏といった2つのドアがある場合にも、それぞれのドアごとのアケルンを1つの予約で解錠できるようにもなりました スマートロックAkerun
シフト設定を行って頂く際に、稼働の日時にチェックを入れて頂いておりましたが、シフトのパターンにあわせて簡単に入力できるようにしてほしいとご要望を頂いておりました。 スマホでも簡単に入力ができるように、0〜9のテンキーによる入力モードを追加しました。 予め10通りのシフトパターンを登録しておくことで簡単に素早く入力ができます。 シフトパターンの登録はログイン中のスタッフIDごとに設定ができますので、個人にあった10通りのパターンを登録していただけます。 予約枠設定 シフト設定 を開いて、講師名の選択で「テンキー入力マスタ」に切り替えて、1〜0のパターンを設定して保存してください。 その後、入力したい講師名に切り替えると「時刻」の列に小さいテキスト入力欄にパターンの数字を入力することでチェックがつきます。
シフト設定画面の設定ミスを回避するために、設定中の内容(年月、スタジオ、講師の名称および画像)を表示するようになりました
従来までの体験予約・会員登録フォームにおいて同意事項として 個人情報の取り扱いについて 利用規約 特定商取引法に基づく表示 の3つが表示可能でしたが、このたびカスタム項目として カスタム同意事項1 カスタム同意事項2 の2つが追加されました これによりスクールごとにカスタムされた個別の同意事項が設定できるようになりました [...]
手軽に独立したコンテンツのページを作成できるようになりました マイページ内に限定しない一般公開したい内容や、メール配信する際に詳細情報を記載したURLを貼り付ける場合など種々の用途に利用できるページが作れるようになりました お知らせ の 掲載箇所 にある「編集」から掲載箇所を追加し 追加した掲載箇所を選択したお知らせを登録すると、一覧の掲載箇所から独自コンテンツページへリンクされます リンク先のURLをコピーして配信メールの本文に掲載するなどして利用できます