フリガナ表記がONの場合に予約表以外でも併記するように
お客様名のフリガナ表記が予約表の併記以外の各所にも併記するようになりました お客様名のフリガナ表記を表示させるには以下をご確認ください 基本設定 管理画面 お客様管理の登録をする
お客様名のフリガナ表記が予約表の併記以外の各所にも併記するようになりました お客様名のフリガナ表記を表示させるには以下をご確認ください 基本設定 管理画面 お客様管理の登録をする
講師の報酬を自動計算する際に、予約された生徒人数に関係なく予約枠ごとに報酬を発生させることができるようになりました また、2つ組み合わせることで1コマの基本報酬に加えて予約人数による追加報酬を加算するような報酬形態にも対応できます 報酬とは別に非課税の経費も1コマ単位と予約人数単位で設定できるため、場所代などの1コマ単位の経費と生徒に提供する材料費など経費の管理も行えます これは レッスン 対応テーブル・講師 で設定します
お客様マイページにあるご利用明細から請求書を表示・印刷ができる表示を追加しました インボイス登録事業者番号を請求元情報に追加することで、インボイス制度に対応した請求書をオンラインで発行できるようになります 法人や個人事業主としてご利用のお客様にも個別に請求書を発行する必要がなくなります
予約表ではより柔軟な予約登録業務が必要となります すでに満席の予約枠であってもスクール側の手違いや特別な事情で定員以上に予約をいれたかったり、キャンセル待ちがある枠に対しても強引に予約を追加しなければならないなども少なからずあります 予約表の「満席」から予約入力モードに切り替えができるようになり上記の対応が可能となりました
ステップメールなどにご利用いただけるメール配信の配信基準に「回数券の最終利用日」が指定可能になりました 体験レッスンの1回のみ可能とするために回数券の契約を割り当てていますので、体験レッスンを実施した日を基準にアプローチのメール送信を自動化することができるようになります 回数券の最終1枚を利用するレッスン日に追加購入いただくため事前にお知らせを送ることも事後に追加購入のフォローメールを自動送信できます
予約表で予約枠をドラッグドロップで入れ替えができる機能において、講師の入れ替えだけのつもりが時刻まで変更してしまうケースがありましたので、時刻が変更にある場合には警告が表示されるようになりました
1日あたり・1か月あたりの上限や並行予約数の条件などを無視できる権限「予約制限の無視」がスタッフの権限にあり、付与されたスタッフが予約操作をする際には自動的に無視されるようになっておりました 無視されていることをスタッフが気が付かないことでトラブルになるケースがありましたので、予約の入力モードでチェックをつけた時だけ無視するように変更しました 「予約制限の無視」の権限がなければチェックは表示されません
スクールによっては表現が異なる場合にお応えして項目名を変更できるようになりました 対象は、スタジオ・レッスン・講師の3つです 設定 テンプレート 共通 で編集できます
契約コースごとに予約可能なスタジオを指定することで、校舎間の行き来ができる契約を作ることができます お客様が所属するスタジオのみに制限する指定方法と、予約可能なスタジオを個別に指定する方法に加えて、この2つを組み合わせたお客様の所属スタジオと個別指定のスタジオで予約できるタイプを追加しました これにより所属校舎と共通で予約ができるスタジオの両方を運用できるようになります ゴルフスクールであれば所属スタジオとコースレッスン用のスタジオを運用することができ 語学スクールであれば所属スタジオとオンライン用のスタジオを運用するなどが可能です
ブラウザタブやブックマークに表示されるアイコンを指定できるようになりました スマホでホーム画面に保存する際のアイコンにも反映されます [...]