請求の要確認リストを追加しました
決済情報が未登録であったり、決済が失敗しているなど確認が必要な請求情報を抽出して表示できるようになりました。
決済情報が未登録であったり、決済が失敗しているなど確認が必要な請求情報を抽出して表示できるようになりました。
会員登録や体験予約でお客様情報が登録される時に、アクセス元コードを記録できるようになりました アクセス元コードは予約状況や会員登録フォームへリンクする際にGET引数rcに指定してください 例)https://sample.flsn.jp/user/signup.php?rc=[アクセス元コード] ※アクセス元コードは英数半角で指定してください 設定 基本設定 体験予約フォーム・会員登録フォーム アクセス元コードの記録先 で指定した項目に アクセス元コードを保存します
予約枠設定 レッスン設定 ではレッスン実施の日時を個別に設定できるようになっておりますが、フリータイム制のスクールでは全ての日時で全てのレッスンが実施可能なケースに対応するべく、自動設定ができるようになりました 基本設定 管理画面 予約枠設定 の レッスン設定(実施日と時刻)を手動で設定する を 自動で設定する に切り替えます 設定項目が表示されない場合はサポートまでご連絡ください
特定商取引法の改正にあわせて、申し込みフォームで同意を得るように追加しました 設定 基本設定 体験予約フォーム でリンク先を設定できますので自社で用意したページのURLをセットするほか、FreeLesson標準で特定商取引法に基づく表記のサンプルのご用意もございます (管理画面メニューの)お知らせ 特定商取引に関する法律に基づく表示 を適宜編集してご利用いただけます
お子様向けのスクールでは、生徒の学年により対応が異なることから、お客様詳細に学年(年少~高校3年生)を年齢が自動算出して表記するようになりました
予約時にオプションの選択が可能となりました 従来は予約事の都度決済がある場合のみ、種別選択ができましたが都度決済がなくても最大3種からオプション選択できるようになりました これによりオプションの選択により、スクール(オフライン)かオンラインかの選択を受け付けることや、通常のレッスンにプラスアルファを希望するなどができます オンラインをオプション名に含めた場合は、レッスンのタイプがオンラインになっている場合と同じく、オンラインレッスンの開始ボタンをマイページに表示するようになります
キャンセルを受け付ける際に、キャンセルの理由を回収するなどの目的で入力欄を追加できるようになりました キャンセルが増える生徒は退会につながる兆候でもあるためより早い段階でフォローすることにつなげます 設定 基本設定 キャンセル受付 で有効にできます
曜日・時間・レッスン・講師が固定されて実施されるクラスを新しく参加したい場合や変更したい場合に、生徒との空き状況等の調整が必要となります クラスの実施スケジュールと空き状況を公開することで調整業務の簡素化を実現しました 空き状況は予約受付期間の翌月第1週の状況を表示します
GoogleカレンダーにはGmailで受信したメールから自動的に予定を登録する機能に対応しました 予約受付メールをGmailで受信すると生徒のGoogleカレンダーに予定が追加されるようになり、生徒の他の予定とのダブルブッキングやレッスン予定を忘れるなどを防止に役立ちます 利用するには以下の手順をご確認ください 予約受付メールによってGoogleカレンダーにスケジュール登録ができるように設定する
レッスンから選ぶのレイアウトを変更しました 複数校舎を横断的に表示するレイアウトでしたが、すべての時間と1週間の空き状況が見えるようになります そのため校舎選択が必須となりますが、空き状況の見通しがよくなりました