クラスのレッスン選択肢にフリータイム制を含める設定を追加
クラス管理でレッスンを選ぶ際に、フリータイム制のレッスンも選択肢に含めるかどうかを基本設定で切り替えられるようになりました。スクールの運用に合わせて、表示するレッスンの選択肢を調整できます。
クラス管理でレッスンを選ぶ際に、フリータイム制のレッスンも選択肢に含めるかどうかを基本設定で切り替えられるようになりました。スクールの運用に合わせて、表示するレッスンの選択肢を調整できます。
メルマガ送信設定で、契約ごとに登録しているカスタム項目を条件にして配信対象を絞り込めるようになりました。配信したい契約コースと同じ契約の中で条件を組み合わせて指定できます。より細かくターゲットを絞って、お知らせを送れるようになりました。
カレンダーで、オンラインレッスンなどの座席(定員)を使わないレッスンだけを絞り込んで表示できるようになりました。この絞り込み機能を使うかどうかは基本設定でオン・オフを切り替えられます。定員のないレッスンを探している会員様が、目的のレッスンを見つけやすくなります。
メール配信設定で、契約ごとに登録しているカスタム項目を条件にして配信対象を絞り込めるようになりました これまで指定できた契約コースの条件と組み合わせて、両方の条件を同時に満たす会員だけに送ることができます 特定の属性を持つ会員へ、よりピンポイントに案内を届けられます メール配信 の追加・変更画面 ▼契約に関する条件 に項目が追加されています
これまで「メールログ」と表示していたメニュー・画面名を「通知ログ」に変更しました メールだけでなくSMSやLINEで送った通知も同じ場所で確認できるため、実態に合わせた分かりやすい名称になりました 表示される内容や場所は従来どおりで、呼び方のみの変更です。
管理画面で、最近表示したお客様(直近10件)の閲覧履歴を確認できるようになりました。サイドメニューから以前見ていたお客様情報へすぐに戻れるため、対応中の会員を探し直す手間が減ります。複数のお客様対応を行き来する際に便利です。
対応レッスンや講師の報酬の編集を、給与締め機能を使っている場合に限り、給与締めの権限を持つ担当者だけが行えるように変更しました。権限のない担当者が誤って報酬を変更してしまうことを防げます。
講師の編集画面で、対応レッスンを検索しながら追加できるようになりました。レッスン編集画面と同じ操作感で登録でき、給与締めの権限を持つ担当者は報酬・経費・予約受付に関する付加情報もあわせて編集できます。
クラスへ生徒を追加する際の契約選択で、回数券タイプの契約が「選択不可」と表示され、誤って選べないようになりました。サブスク同様に分かりやすく案内され、画面の注意書きにも回数券タイプを追記しました。
お客様・契約・レッスンの登録画面で、項目ごとに「必須入力」を指定できるようになりました。スクールごとに必ず入力してほしい項目を決められるため、登録時の入力漏れを防げます。 設定 » 基本設定 » 管理画面 お客様 » 入力項目設定 [...]