月謝自動課金 停止および決済日の指定が可能に
クレジット決済で月謝を自動請求する場合、20日に請求データの生成、27日に決済確定と固定のスケジュールになっておりました この20日と27日の自動処理を変更できるようになりましたので、経理処理等の兼ね合いにあわせたスケジュールに変更していただけます 請求データの生成を停止できるようになりましたので、毎月スクールの管理のもと契約情報の更新が完了してから一括登録を行う運用が可能です
クレジット決済で月謝を自動請求する場合、20日に請求データの生成、27日に決済確定と固定のスケジュールになっておりました この20日と27日の自動処理を変更できるようになりましたので、経理処理等の兼ね合いにあわせたスケジュールに変更していただけます 請求データの生成を停止できるようになりましたので、毎月スクールの管理のもと契約情報の更新が完了してから一括登録を行う運用が可能です
分析 集計 において、生徒別の予約数集計に欠席(当日キャンセル)が含まれておりませんでしたが、レッスン消化分として加算し、欠席数を併記するようになりました
ポイントの有効期限はポイント発行時にセットしますが、ポイント利用の順序などが見えずらく気づかないまま有効期限をすぎて失効してしまわないように、直近のポイント有効期限切れの日付と失効予定のポイント数をお客様マイページの予約受付時とポイント履歴に表示するようにしました 加えて、メール配信の基準日にポイント有効期限を指定できるようになりましたので、有効期限が迫ったお客様にメールでのご案内の自動的に行うことができます
お客様情報の1つに会員状態の項目があり手動で更新ができるようになっております 自動的に更新してほしいというご要望にお応えして、契約コースごとに対応した会員状態を指定することで、契約期間の契約内容を判別して、現時点での会員状態に自動更新することが可能となりました 基本設定から機能を有効にするまで自動更新は行われません
各種データをCSVでダウンロードしたファイルはエクセル等で開いた際、電話番号など先頭の0が自動的に削除されしまう対策として特殊文字などを追加しておりましたが、2次利用に不都合がでるなどのご要望を頂きましたので、ダウンロード時に囲み文字とセル内の改行コードが指定できるようにしました ご利用目的にあった方法でダウンロードして頂けます
スクールスタッフ向けのお知らせが管理画面のトップに表示でき、お知らせ機能から編集や追加ができるのですが、記事タイトルに編集ボタンを設置しましたのでより簡単に編集して頂けるようになりました
固定の曜日や時間にレッスンを行うクラスの機能で、自動セットされる予約枠に対する体験予約の上限数を設定できるようになりました 各日時ごと予約枠で体験対応数を変更もできましたが、クラスごとの状況をみて体験を受け付けないなどをクラスごとに設定することで自動的に体験対応数を抑えて運用するなどができます
体験予約・会員登録フォームでは、個人情報の取り扱いについて同意を求める選択がありましたが、あわせて利用規約へのリンクを設定できるようになり両方の同意を求める形に設定できるようになりました リンク先URLを設定できますので、フリーレッスン上で編集できる利用規約につなぐこともできますし、スクールのサービスサイトにある利用規約につなぐこともできます
チェックインの受付画面の各種テキストが設定可能になりました よりスクールに合った文言に変更することでより親切な案内ができるようになります
チェックインの受付画面の背景画像がオリジナルの画像を設定できるようになりました ロゴなどを入れて統一感を高めたり、チェックイン時の案内などを告知にも使えます