お客様詳細に学年を表記
お子様向けのスクールでは、生徒の学年により対応が異なることから、お客様詳細に学年(年少~高校3年生)を年齢が自動算出して表記するようになりました
お子様向けのスクールでは、生徒の学年により対応が異なることから、お客様詳細に学年(年少~高校3年生)を年齢が自動算出して表記するようになりました
予約時にオプションの選択が可能となりました 従来は予約事の都度決済がある場合のみ、種別選択ができましたが都度決済がなくても最大3種からオプション選択できるようになりました これによりオプションの選択により、スクール(オフライン)かオンラインかの選択を受け付けることや、通常のレッスンにプラスアルファを希望するなどができます オンラインをオプション名に含めた場合は、レッスンのタイプがオンラインになっている場合と同じく、オンラインレッスンの開始ボタンをマイページに表示するようになります
キャンセルを受け付ける際に、キャンセルの理由を回収するなどの目的で入力欄を追加できるようになりました キャンセルが増える生徒は退会につながる兆候でもあるためより早い段階でフォローすることにつなげます 設定 基本設定 キャンセル受付 で有効にできます
曜日・時間・レッスン・講師が固定されて実施されるクラスを新しく参加したい場合や変更したい場合に、生徒との空き状況等の調整が必要となります クラスの実施スケジュールと空き状況を公開することで調整業務の簡素化を実現しました 空き状況は予約受付期間の翌月第1週の状況を表示します
Gmailは予約受付メールを元にGoogleカレンダーに自動的に予定を追加する連携機能があります この機能を利用する場合の設定手順をご案内致します 連携機能はお客様のGmailおよびGoogleカレンダーのプライバシー設定によって連携しない場合があります Gmail からの予定を管理するをご確認ください お客様のGoogleカレンダーでの設定 Goolgeカレンダーアプリ のメニューから 設定 Gmailから予定を作成 Gmailからの予定を表示する をオンにします [...]
GoogleカレンダーにはGmailで受信したメールから自動的に予定を登録する機能に対応しました 予約受付メールをGmailで受信すると生徒のGoogleカレンダーに予定が追加されるようになり、生徒の他の予定とのダブルブッキングやレッスン予定を忘れるなどを防止に役立ちます 利用するには以下の手順をご確認ください 予約受付メールによってGoogleカレンダーにスケジュール登録ができるように設定する
レッスンから選ぶのレイアウトを変更しました 複数校舎を横断的に表示するレイアウトでしたが、すべての時間と1週間の空き状況が見えるようになります そのため校舎選択が必須となりますが、空き状況の見通しがよくなりました
お客様名のフリガナ表記が予約表の併記以外の各所にも併記するようになりました お客様名のフリガナ表記を表示させるには以下をご確認ください 基本設定 管理画面 お客様管理の登録をする
講師の報酬を自動計算する際に、予約された生徒人数に関係なく予約枠ごとに報酬を発生させることができるようになりました また、2つ組み合わせることで1コマの基本報酬に加えて予約人数による追加報酬を加算するような報酬形態にも対応できます 報酬とは別に非課税の経費も1コマ単位と予約人数単位で設定できるため、場所代などの1コマ単位の経費と生徒に提供する材料費など経費の管理も行えます これは レッスン 対応テーブル・講師 で設定します
予約表の内容はついて、スタッフの権限によって表示が切り替わる箇所が多くありますので、ここでは表示内容とスタッフの権限との関係性をまとめています スタッフの権限設定の参考にしてください 予約表全体について 後日追記致します 予約枠内について 生徒名の右にある▼からサブメニューを開いた項目 アイコンの左から順に列記します(カッコ内は旧表示および旧権限) お客様詳細(詳) お客様一覧(お客様変更) 予約一覧(予) 自分の予約状況(予約閲覧) 契約一覧(契) 契約閲覧 [...]