退会されたお客様の情報を、退会日からすぐに削除するのではなく、一定期間あけてから削除できるようになりました。猶予日数は設定で自由に変更でき、誤って退会扱いになった場合などに情報を残しておけます(0日に設定すれば従来どおり即時削除されます)。