基本設定>>キャンセル待ちの登録をする
『管理機能>>基本設定>>キャンセル待ち』を開きます。 空き案内から予約権利消滅までの時間(時) キャンセル待ちの枠に空きがでた場合、キャンセル待ちを登録した順にお客様に空きが出た旨の案内メール(空き案内)を送信します。 早い者勝ちになってしまうため、キャンセル待ちをしている方全員に一斉にメール送信をするようなことはしません。 そのため、空き案内メールを受信してから予約を確定できる時間(予約確定ができる時間)を指定します。設定した時間内に予約が確定されなかった場合、次のキャンセル待ち予約者に案内メールが送信されます。 長いほうがキャンセル待ちをされていた方には親切ですが、短い方が多くの方に案内ができます。 自動案内が停止している夜間などには権利消滅せず、次の案内が開始された段階で消滅します。 自動案内の開始時刻 空き案内を自動的にメールで案内します。夜間などには案内を停止させるため、一日のうち何時から案内を行うかを設定します。 自動案内の終了時刻(開始時刻と同じで無効) 自動案内を終了する時刻を設定します。開始時刻と同じ時刻を設定することで自動案内を停止させることができます。 レッスン開始の何分前で自動案内を打ち切りるか(分) レッスン直前でキャンセル待ちの案内をしても予約できないので案内を打ち切ります。 自分が予約済みの枠にキャンセル待ちを登録させない 同じ枠に重複したキャンセル待ちを登録させない 効率よく予約を受け付けるための設定です。状況に応じて有効・無効に設定してください。 詳しい仕様内容はこちらをご覧ください。
基本設定>>マーケティングの登録をする
『管理機能>>基本設定>>マーケティング』を開きます。 Google Analytics トラッキングID Google Analyticsを使用してのアクセス解析をする場合に、トラッキングIDを設定します。 まずGoogleアカウントを取得して、Googleアナリティクスにログインします。 [管理] をクリックします。 [アカウント] 列のメニューからアカウントを選択します。 [プロパティ] 列のメニューからプロパティを選択します。 [プロパティ] で [トラッキング情報] > [トラッキング コード] をクリックします。 [...]
基本設定>>PayPalの登録をする
『管理機能>>基本設定>>PayPal』を開きます。 PayPalにログインして必要な情報を取得します 右上のユーザー名をタップして、「アカウント設定」を開きます 左メニューの「アカウントへのアクセス」 右の「APIアクセス」の「更新」を開きます 「NVP/SOAP APIの実装(旧バージョン)」を開くと、「APIユーザー名」「APIパスワード」「署名」の3つが取得できます 登録がまだの場合は画面の指示に従って登録してください メールアドレス PayPalにログインする際に使用するメールアドレスを設定します。 APIユーザー名 PayPalから取得したAPIユーザー名を設定します。 APIパスワード PayPalから取得したAPIパスワードを設定します。 API署名 PayPalから取得したAPI署名を設定します。 SandBoxを使用する テスト用のSandBox環境の情報を設定する場合は有効にします。 決済完了時に設定する会員状態 PayPalで決済が完了した場合に設定する会員状態を選択します。 決済完了時に変更対象とする会員状態 [...]
基本設定>>講師評価欄、生徒評価欄の登録をする
『管理機能>>基本設定>>講師評価欄』『生徒評価欄』をそれぞれ開きます。 講師評価項目0~9 レッスン後に講師がレッスンの評価を入力するカルテの項目を設定します。 講師評価は、管理画面の予約表の「評」から過去10回分の評価確認と今回分の登録ができます。 生徒評価項目0~9 レッスン後に生徒がレッスンの評価を入力する項目を設定します。 生徒は「予約を確認する」の状態が「レッスン済(未評価)」から評価の登録ができます。 登録された評価は分析機能 >> 生徒評価 で集計できます。 また講師評価として講師詳細に最新の数件を表示することも可能です。
基本設定>>スタッフカスタム入力欄の登録をする
『管理機能>>基本設定>>スタッフカスタム入力欄』を開きます。 カスタム使用欄0~9名称 スタッフ情報に独自の入力欄を設定できます。 カスタム使用欄0~9タイプ 入力欄のタイプを選択します。
基本設定>>お客様カスタム入力欄の登録をする
『管理機能>>基本設定>>お客様カスタム入力欄』を開きます。 カスタム使用欄0~9名称 お客様情報に独自の入力欄を設定できます。 カスタム使用欄0~9タイプ 入力欄のタイプを選択します。 なお、カスタム使用欄の表示・非表示の設定は『管理画面>>基本設定>>システム全体設定>>入力項目設定』より行います。 使用するカスタム使用欄のみ表示にしてください。









